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俺限定!?ヤれちゃう美人寮母さん~酒乱でエッチなお姉さんは嫌いですか?

俺限定!?ヤれちゃう美人寮母さん~酒乱でエッチなお姉さんは嫌いですか?イメージ

『俺限定!?ヤれちゃう美人寮母さん』

×

『井上をんあ』

 

かわいい寮母さんが………俺を襲う!?

 

そんなエロエロな姿見せられたら俺はもうッ!

 

泥酔の介抱をしていたら、いつの間にかチンポをぱくっ!

 

他の寮生がいる中でトイレで!食堂で!所かまわずヤリまくる!

 

ポッテリしたくちびる、大きな胸、安産型だけど形の良いヒップ

 

かわいい寮母さんを俺のザーメンでドロドロにするッ!

 

ヤれちゃう美人寮母さん 読んだ感想

 

凄く面白かったです!

6話あっという間に読み切ってしまいました。

というか完結って書いてなかったので続くと思ってました。

かなり残念です……

 

表紙の寮母さんより、本編の寮母さんの方が圧倒的にカワイイんですが……

まだ無料試し読みしてない人はチラ見でいいんで見てください。

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ヤれちゃう美人寮母さん 評価

点数
エロさ 4 ★★★★☆
描写 4 ★★★★☆
シチュエーション 4 ★★★★☆
絵柄 5 ★★★★★
おすすめ度 4 ★★★★☆

 

先程も言ったように本編の寮母さん可愛すぎです♡

いきなりパクッとフェラされたり

襲われるままに生挿入で生中出しと

行為的にはかなりエロいんですが

絵柄と描写があっさりしているので激エロってほどではありません。

ストーリー性のある話なので、エロ全面になるよりこっちの方がいいと思います! 

 

第1話 あらすじ・ネタバレ

『男子寮のヤれちゃう寮母さん!?深夜の共用トイレで濃厚フェラ』

 

「カンパーイ!!」

寮で新入生歓迎会が開かれていた。

 

「前任の寮母の叔母の代行で、臨時として寮母をしている愛沢華南です。よろしくね♪」

寮母さんは若くてスタイルのよい綺麗な人だった。

 

新入生の歓迎というより、美人寮長の華南さんと飲む会、といった方が正しいかもしれない。

 

そんな彼らを横目に、影の薄い俺は静かに飲んでいた。

 

周りが飲みつぶれて死屍累々になっていたころ

そろそろ部屋に戻るか……

ドンッ

何か小さいものにぶつかった。

 

顔は真っ赤で、目も虚ろに変わり果てていたが、美人寮長の華南さんだった。

 

「ぎもぢわるい……………」

とっさにトイレに連れ込んで吐かせる。

しばらく背中をさすってやると落ち着いたようだった。

 

「ありがと。ねえ………キミ何歳?」

「お、俺ですか?21ですけど………」

 

「若くてピチピチでいいなぁ~………特にココとか」

 

俺は華南さんと二人きりになって、軽く勃起してしまっていた。

 

「すっごくおいしそうだなぁ~………」

 

パクッ♡

 

華南さんはジッパーをあけてチンポを取り出し、そのままくわえてしまった。

 

「ん~♡キミのおっきくて食べ応えがあるね~」

チンポを喉奥までくわえ、吸い付きながら言う華南さん

 

ドンッドンッ

トイレの扉が叩かれた

「オイ!いつまで入ってるんだよ!漏れちまうだろ!!」

 

「人が来ちゃったね………残念⤵」

 

今まで俺のチンポを咥えていたポッテリしたくちびる

大きな胸と安産型の大きいけど形の良いお尻

 

このチャンスを逃したら二度と………!!

 

そう思った俺はここでやめる訳にはいかなかった――――

 

管理人
管理人
美人の寮母さんがいる学生寮とか最高じゃないですか!

しかも酔いつぶれて無防備とか………たまりませんね!

そんな華南さんに逆に襲われてしまう真護

これがイケメンパワーというヤツか………

フェラまでしてもらって…………

完全にこれは止まらない流れですね。

 

見どころ

・華南さんのかわゆさ

・華南さんがパクリとフェラしてしまうシーン

とにかく華南さんがかわいい!

かわいいお姉さんなのに、天然で無防備でエッチな華南さんをお楽しみください。

 

第2話 あらすじ・ネタバレ

『バレちゃうから…そんなにイジメないでぇ!』

 

止まらなくなった俺は、後ろから華南さんに挿入した。

 

「んっうぅぅぅぅぅ~♡」

声がこらえきれない華南さん

 

「ごめんね……ちょっと便秘気味なの………」

華南さんはトイレの外の寮生にそう言い訳した。

 

華南さんの中は熱くてトロトロだった。

 

そのまま便器に座り込むように、一緒に華南さんを引き寄せた。

 

背面座位の形になり、華南さんの中に余計にチンポが深く突きささる。

 

華南さんの子宮の奥を突くたびに、膣全体がキュッとしまる。

 

俺は華南さんに深くチンポを突き刺したまま………

ビュルルルルルルビュルルルルル

 

「洋……介ぇ…………ZZZzzz…………」

 

ていうか洋介ってだれ?

俺の名前は真護ですけど!?

 

華南さんはそのまま寝てしまっていた。

 

次の朝、寮生の皆が華南さんに挨拶する中

俺は無理やりセックスしたことに、罪悪感でいっぱいだった。

 

華南さんと目があう。

「えっと………キミは誰くんだっけ………?」

 

俺は影の薄いモブ系男子だったことを忘れていた………

 

その日の夜――――

 

来週締め切りのレポートを間に合わせるために、キッチンでコーヒーを入れて眠気を覚まそうとしていた。

 

グニッ………

何か踏んだ?と思ったらスマホだった。

画面には華南さんと一人の男性が写っていた。

 

その瞬間…………

ムニュッ…………

誰かに抱きつかれた。

 

「どうして置いていったのぉ~」

泥酔した華南さんだった。

 

ごそごそ………パクッ…………

華南さんは俺のチンポを取り出しくわえた。

 

ドピュッ…………

 

完全に不意打ちを食らった俺は瞬殺されてしまった。

 

「私もう我慢できない………」

そういってショートパンツを脱ぎ始める華南さん――――

 

管理人
管理人
華南さん便秘気味って………(笑)

結構攻めてくるけど、攻められると受け身になるところもいいですね!

背面座位でズップリ突き刺したままの中出し。

そしてそのまま寝ちゃう華南さん

俺なら間違いなく2回戦目ヤっちゃうね!

そして次の日には忘れられてるっていう。

良かったような良くないような…………?

でも俺なら覚えててほしいかなぁ。

そして、その夜にまた襲われるという展開………

真護は洋介に似てるのかな?

その真相はのちのち語られることでしょう。

 

見どころ

・責められると受け身な華南さんのシーン

・洋介と勘違いしてまた華南さんが襲ってくるシーン

全開に引き続き、とにかくカワイイ華南さんが見どころです。

受け身でやられっぱなしの華南さんと、カワイイのにエロエロな華南さんをお楽しみください。 

 

第3話 あらすじ・ネタバレ

『食堂でもパコパコ!ヤバい…ヤッてるのバレそう!?』

 

「華南さんちょっ……待っ………」

ズプッ…………

「あぁっ♡」

華南さんが騎乗位で挿入する。

 

ぬちゅ………ぬちゅっ…………

「私の中きもちいい?もうどこに行ったりしない?」

 

やっぱり俺を誰かと間違えてないか!?

 

「行かない!行かないですけど………別の意味でイキそうです………」

ガーン………とショックを受けた様子の華南さん

「行っちゃヤダ!だめぇ!!」

余計に激しく腰を振る華南さん

 

「お願い………洋介…………」

やっぱり誰かと間違えてるみたいだ。

 

その時、食堂の明かりがパッとついた。

「電気つけんなよ!門限すぎてんだぞ~」

他の寮生が帰ってきたみたいだ。

 

俺たちはちょうどカウンターの影になって隠れられている。

 

ヌプッ………ヌプッ…………

「ちょっ………」

こんなヤバい状況だっていうのに華南さんが腰を動かす。

 

バレるかもしれないのに………気持ち良すぎるッ………!

 

ビュルルルルルビュプッビュウウウウウウ

俺はそのまま華南さんの中に射精した。

 

「ZZZzzz…………」

華南さんはまた寝ていた。

 

―――――それからというもの、華南さんは酔うと決まって俺とセックスするようになった。

 

「洋介♡洋介ぇ♡」

 

別人と間違われていると気づいていた。

しかし、こんな華南さんが他の寮生に見つかったらと思うと、放っておけなかった。

 

管理人
管理人
別人に間違われようが役得でしかないですね。

というか、それはそれで興奮するッ!

でも、さすがにずっと間違えてるって無理がないか……?

しかし華南さんはエロ可愛くていいなぁ。

他の寮生がいるのに自分から腰動かすってどんだけしたいの?

俺ならもうヤリまくってますね。

真護はわりと性欲が薄い方なのかな?

華南さんみたいな人がリアルにいたら、競争率ハンパないでしょうね。

 

見どころ

・華南さんが「行かないで!」と攻めまくるシーン

・他の寮生がいる中で華南さんが腰を動かすシーン

この二つですね。

駄々っ子のように攻めまくるという、ありそうでないシチュエーションがたまりません!

他の寮生がいるのに腰を動かす、エロエロな華南さんも必見です!

 

第4話 あらすじ・ネタバレ

『裸よりエロい…?やらしい下着で迫られて』

 

華南さんは食堂で寮生の間食におにぎりを作っていた。

 

テーブルに置かれた華南さんのスマホが鳴った。

「叔母さんから電話ですよ」

俺は華南さんに言った。

 

「あっ、真護くん今は手が離せないから代わりに出て」

 

もしもし……

「あら、その声は真護ちゃん?ひさしぶりねぇ」

 

俺は考えていた。

叔母さんなら、華南さんが口にする洋介という人の事も、知っているに違いないと…………

 

「あの………叔母さん…………ちょっと聞きたいことがあるんですが…………」

 

――――洋介という人は華南さんの元婚約者だということを知った。

プロポーズされて式の日も決まったけど、彼はその日に現れなかったそうだ。

書置きだけが残っていたらしい。

 

それから華南さんは塞ぎがちになり、叔母さんがケガを理由に、何かのキッカケになればと思って寮母を任せたそうだ。

 

でも華南さんは洋介さんの事をまだ待っていると、俺は知っている………

俺はそんな華南さんと、このままの関係を続けるわけにはいかないと思った。

 

「華南さん………もうやめましょう………こんなことしてちゃいけない…………」

俺はその日の夜、いつものように俺の部屋に来た華南さんにそう言った。

 

華南さんの頬に一筋の涙がつたう。

「そうよね………本当は気づいていたの………私のこともう好きじゃないって………」

 

「違う!俺は華南さんが好きだ!!好きだからなんです」

俺はそういうと華南さんを抱きしめた。

 

その時に部屋の扉が少し開いていることに、俺たちは気づいていなかった――――

 

「本当に大丈夫なのかよ?」

「だって俺みたんだってエッロい下着着てさ………誰かの部屋に居るのを」

「言ってやってくださいよ。華南さんは誰とでも寝るビッチだって」

 

「お願い離して!」

華南さんは抵抗を試みる。

そんな華南さんにお構いなく、彼らは華南さんに手を伸ばす―――― 

 

管理人
管理人
華南さん大ピンチ!

というか拘束までしちゃったら完全に犯罪じゃね?

まるでストーカー…………

でも、華南さんの魅力なら暴走する気持ちも少しわかる(笑)

そもそも主人公も初めにトイレで暴走してるし。

それはそうと、叔母さんに「真護ちゃん」って呼ばれているってことは知り合い?

華南さんとはどういう関係性なんだろう?

お互いに初めましてな感じだったけど………

気になるなぁ。

それに華南さんは真護のことを、まだ洋介と思っているんだろうか?

気になることだらけ!

 

見どころ

・叔母さんから華南さんの過去を聞き出すシーン

・真護が華南さんにこんな関係やめましょうと言うシーン

今回は話の根幹に迫る話題が多かったですね。

華南さんにそんな悲しい過去があったなんて………

そして華南さんを好きなのに、関係をやめようと提案する真護の男気!

絶対に見逃せない話になっています。

 

第5話 あらすじ・ネタバレ

『そこばっかトントンしたらイッちゃう!』

 

「今日提出期限のレポート忘れてどうすんだよ………」

そんな理由で俺は寮に戻ってきていた。

 

ん?

 

こんな時間なのに大勢の人がいる気配がする。

開いた扉のスキマから中を見ると、運動部の寮生に襲われている華南さんがいた。

 

助けなきゃ!でも俺ではガタイの良い運動部の奴らにはかなわない………!

 

「北川くん助けて!!」

華南さんの助けを呼ぶ声にハッと気づきとっさに叫んでいた。

「警備さん!こっちです!」

 

蜘蛛の子を散らしたように、凄いスピードで逃げ出していく運動部の奴ら

俺は華南さんを落ち着かせるために、まずは部屋まで送ることにした。

 

一緒に部屋に入ると華南さんが抱きついてきた。

かすかに体が震えている……よっぽど怖かったのだろう。

 

「お願いがあるの………さっきまでのあの人たちの感触………北川くんに消してほしい!」

華南さんは目に涙を溜めながらそういった。

 

華南さんは今シラフだ。

 

「華南さんは今まだ混乱しているんです。おちついてください]

そうだ………洋介ではない俺に、華南さんがこんなことを言うはずがない。

 

「本当は………酔ってなんかなかったの………」

華南さんがポツリポツリとつぶやく。

 

「最初はヤケになっていたの、無理やりされてもいいって………」

「それなのにキミはずっと優しくて………私はキミを好きになってた」

 

華南さんが俺を!?この何をしても平均点で影の薄い俺を!?

混乱する俺に華南さんは続ける。

 

「ごめんね……卑怯だよね。私はずっと嘘をついて………」

 

「そんなことないです!少なくとも俺は………」

言葉つまる。

 

俺は言葉に表せない気持ちを、華南さんを抱きしめることで伝えようとしていた――――

 

管理人
管理人
やっぱり華南さん気づいていたんだね!

そりゃそうだよね。

でも、無理やりされてもいいって………

相手が真護で良かったねぇ!

確かにはじめは無理やり気味だったけど

真護はめっちゃ紳士だし!

そりゃ華南さんも惚れるわ!

これで晴れて二人は両想いってことでいいのかな?

 

見どころ

・華南さんが真護に助けを呼ぶシーン

・華南さんのカミングアウトシーン

今回は真護も大活躍してます!

安定の華南さんのかわいさと真護の紳士っぷりをお楽しみだくさい。

 

第6話 最終話 あらすじ・ネタバレ

『濃厚エッチは俺限定!?美人寮母さんを何度も激しく突き上げて』

 

「本当にいいんですか?」

「うん…………きて……………」

 

ニュプッ……………ズンッ………

「ん♡んぅ♡」

ビクンビクンと華南さんの体が痙攣した。

 

挿れただけでイッた………?

興奮した俺は激しく腰を動かす。

 

「ま、まって………イっちゃってるのに動いたら…………」

またビクンと痙攣する華南さん

 

「華南さん………好きです…………」

ヌプッ………ヌプッ…………

「華南さんが好きです!」

 

俺は華南さんをいとおしく思うあまり、自分を抑えきれなくなっていた。

パンッ………パンッ………

 

「私も………好きぃ…………♡」

にちゅ………にちゅ…………

 

「またイっちゃう♡北川くんッ!」

ビュウウウウウウビュルルルルルルル

俺と華南さんは同時に達していた――――

 

「華南さん、荷物ここでいいですか?」

俺は華南さんの荷造りを手伝っていた。

 

元々華南さんは、叔母さんの代理で寮母をしていたので、仕方のないことだった。

 

俺は華南さんに会いに行くといったが、学生の本文を忘れないでと断られてしまった。

 

「華南さん、俺……毎日メールします。それもダメなら毎日華南さんを想います。」

我ながらこっぱずかしいセリフだと思ったが、それしか俺にできることはないと思った。

「真護くん………」

 

「手伝いにきたわよぉーーー!!」

華南さんといい雰囲気になったところで、華南さんの叔母さんが豪快に部屋に入ってきた。

 

「あら真護ちゃん手伝ってくれてるの?じゃあ、私もやるわ!」

と箱を持ち上げようとする華南さんの叔母さん

 

グキッ…………

 

とても鈍い音が部屋に響きわたった…………

 

「ごめんなさいね。そそっかしくて………」

叔母さんが病院で診察されながらそう言った。

 

「あと、申し訳ないのだけれども、華南ちゃんもうちょっとだけ寮母さんの仕事を頼んでもいいかしら………?」

俺たちは顔を見合わせて、自然と笑顔になった。

 

「もちろんです!叔母さまッ!」

 

華南さんは目に少し涙を溜めながらそう答えた――――

【完】

 

管理人
管理人
真護!華南ちゃんおめでとう!

良かったねぇ~。

何気に二人がお互いを正しく認識してのセックスなんだよね。

だから初めて感が凄い。

そして叔母さん………(笑)

いや、ナイスだけれども………(笑)

ていうか終わっちゃった(笑)

めっちゃいい話だったけど、真護と叔母と華南さんの関係ってなんだったんだろう?

洋介さんは結局なんで華南さんから去ったのか?

その辺は明らかになりませんでしたね。

でも、終わりよければすべてヨシです!

次回作が楽しみです!

 

見どころ

・初めてのように二人がセックスするシーン

・華南さんが寮母を継続することになったシーン

この二つですね。

二人が初めてのようにセックスするシーンは、真護は凄く興奮してて、華南さんは初々しくて、新鮮な気持ちになりました!

寮母さんを続けられることになった、泣き笑いの華南さんの表情も忘れられません。 

 

『井上をんあ』さんの作者情報・作品について

 

どうやら『井上をんあ』さんは女性のようです。

 

他の作品をさがしてみたところ

BL( ボーイズラブ )作品を5つほど出しているようです。

 

Twitter

 

男女モノも好きというツイートを見つけました。

もしかしたら今後は男女モノも精力的に書いてくれるかもしれませんね。

今作の売れ行き次第だと思いますが、可能性は十分にあると思います。

今後の活躍が楽しみですね!